Revenue Real Estate

収益不動産

きらめき不動産の
収益不動産とは

財産をデザインするうえで必要不可欠なものが収益不動産です。一般的に投資用の不動産と言われておりますが、ここでは敢えて投資ではなく収益という言葉を用います。収益とは読んで字のごとくですが収入が利益として生み出されることを指します。

投資用不動産という名ばかりの収益を生んでいない物件を所有されているケースが一定数あることを実務で目の当たりにするたびに何故そのような購入をするのだろうと疑問に感じておりました。とはいえ、不動産投資という名のもとに玉石混淆な不動産業者が存在しているのは事実であり、一般消費者がその判断をするのは容易ではありません。

私たちは「オーナーの財産を最適にデザインする」ことを使命として仕事に取り組んでおりますのでそのポリシーに則り収益不動産の取り扱いを行います。財産全体の分析から始まり、収益性の低いものは手放す、そして収益性の高いものに買い替える、などの提案をいたします。
収益性の高い、低いというのは単純に利回りだけの話ではなくその物件の立地、構造から将来予測を立ててIRRという複合的な指標を用いて判断をします。人が1年に1度健康診断が必要なように収益不動産も定期的に見直しが必要です。

森羅万象すべてのものは諸行無常であり、不動産の状態、エリアの人口のトレンド周辺の開発環境、金利の変化など様々な外部要因も一時として同じ状態であり続けることはないと考えるからです。そのための基礎知識として宅地建物取引士のライセンスは当然、不動産コンサルティングマスターやCPM、CCIMといった国際不動産分析ライセンスをも有しそれらの分析手法をオーナー様の所有物件の分析に最大限生かし様々な角度からの最適な提案をいたします。

外科医でも名のある名医に指名が多く集まるように私たちも収益不動産において優秀な名医、スーパードクターK(きらめき不動産)の自負を持ち仕事に取り組みます。

収益物件(収益不動産)を
選ぶポイント

  • 収益物件を選ぶポイント1:立地を選ぶ

    収益物件とは、毎月一定の賃金収入のある不動産、つまり一棟売りのアパートや賃貸マン収益物件の立地(日当たり、眺望、周辺環境)は必ず、ご自身での目でも確認が必要です。自分のライフスタイルに合わせて土地を選ぶのも重要なポイントです。

    よく言われる収益物件にとって良い立地というのはJR・地下鉄・電車等の駅から10分圏内にあるかどうか、または大きなスーパー、大学、役所、商店街医療機関が複合的にある場所。まず、ご自分の足で近くの立地をよく観察し、どんな人が行き来しているのか、またその地域の賃貸物件はどのくらいの賃貸料なのか、不動産巡りをするのも良いかもしれません。

  • 収益物件を選ぶポイント2:将来性

    購入収益物件近くの、事業予定地、大きな空地、駐車場をチェックします。

    将来的に大規模な建設物が建った場合、また、近所に地下鉄ができる予定とか敷地が計画道路や区画整理等にかかる物件は、将来建物の建替時期に新築価格の保証金が入っていたり、税金が殆どかからない等のメリットもある場合があり、きらめき不動産はそのような情報もお伝えさせて頂きます。

  • 収益物件を選ぶポイント3:収益性

    収益物件を購入する上で大切なのは物件の担保価値よりも収益が持続的に確保できるかどうかです。

    たとえば広い道路ではなく狭い道路、所有権ではなく借地権、鉄筋コンクリートではなく木造でよいなどというふうに、様々な角度からテクノロジーとマネーコンダクターの眼で物件を見て、最適解をご提案させて頂きます。

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